スカイプセッション三昧の日々。。

7月7日7

昨日も、今日も、
セッション三昧だぁー!

私が何をしているのか
何をしていないのか

もうそれはひたすら
「本人の邪魔をしないようにしている」
「本人の潜在意識の声を拾うようにしている」
これなんですわ。

「本当の姿」を写す
鏡を見せてあげる。
ダミーが映ったら、
「あ、これは違いますよ〜」
ってサラリとかわす。

それだけです。

本当の姿って
どうして自分じゃ見えないんだろうね?

自分なのに
自分じゃ見えないの。笑

だからきっと、人は
透明なセラピストを求めるんだろう。

私も。

あなたの
本当の姿とか
本当の願いとか
本当の声は

全て、完全に美しく
完全にパワフルで
完全に完璧です。

私はそれを信じてる。

というより、
「見せて貰ってる」
んだなぁ
と思うのです。

ありがとう♡

それは、
私が私を信じる力にもなってるんだよ。

ありがとね!

【私がコーチング合宿で受け取ったもの】

【私がゆかさん&合宿メンバーから受け取ったもの】

マーケティングとは、
集客とは、、、

優しい光がおりる場所(バラ)

私にとっては、なんとなく、
アレルギーのある言葉だった。

なんだか、いやらしい。
暖かみがない。
マーケティングとか
集客とか考えてる人は
冷たいよ、
自分の利益しか考えてない、
嫌な奴だ、
私はもっと純粋でいたいのだ、
とか思っちゃってた…
と思う。
無意識に。

もちろん、意識上では、
「個人でビジネスをしている人はそれ考えるの当然だし、
その人が幸せじゃなきゃ良い仕事が出来ないんだから、
ある程度お金は稼がないとねっ!」
と思ってたから、

これらの「嫌悪感、違和感、拒絶感、恐れ」は、
人類全員がお得意の【無意識に抑圧】ってヤツです。笑

でもやっぱり
やっぱりそれは投影に過ぎなかった。。。

私の中に
「受け入れてもらえなかったら悲しい」
「まだ自信がない」
「自分をオープンにする事への恐れ」
などなどの、
抑圧された思いと感情があったからだった。

私のマーケティングは、
私のビジネスは、
私から溢れる
愛の循環を作ることだった。

ゆかさんのコーチングで受け取ったことは、
「いかに、自分の会いたいお客さまに、
自分の事を見つけてもらうか?」
これがマーケティングとか集客の
第一歩であり、全てでもある、という事。

ゆかさんのコーチングはハートに従う。

それは、深いビリーフをごっそり変える
グループセラピーを受けているようでもあり、
自分の恐れと向き合い、受け入れるプロセスでもある。

そんな三日間だった。

泣いてばかりいました。

何度も自分の恐れやエゴと出会い、
ああこんなに私は私を守りたかったのだ、
と思い出し
そのたびに、
私の恐れの内側にある
本当にやりたい事への
愛の繋がりを思い出しては、

数え切れないくらい号泣し、
誰かのそのプロセスの場面には、何度も何度も、もらい泣きして。。。

私は、自分のやっている事が上手くいかなかった時
(えっと、脳みその回転だけは速いけど、
実務的には、何もかも不器用です。)

やろうと思ってた事が出来なかった時
(おサボりとか逃避とか、超良くある。)

自分を受け入れるという事の重要さを、
セラピーで、嫌というほど理解している筈なのに、
うっすら自分を叱って
うっすら自分を責めて
自己嫌悪ばかりしていたように思う。

「ビジネスセンスがないから、仕方ないよね」
と自分に言い聞かせながら

私は、私の愛を、必要としている人へ循環させる努力を
怠っていたんだと知った。

というか、そのやり方とか、方法を
知らなかっただけなんだけど。。。

どうしても無意識に比べてしまう
有能な誰かが、一週間で出来る事に
私は2ヶ月かかるかもしれないけど、
諦めるのは止めようと思えた。

まったくね、
今さらだよ、気付くの遅いぜよ、
と、やっぱり思ってしまうけどね、

これが私のタイミングだったんだよ。

全ての采配に、感謝だなぁ。。。

今後の私をお楽しみに♡

寺石ゆかさん、
ハート基準の世界一のコーチングをありがとうございます。

一緒に学んだ
田中秀典さん
渡辺 花香里さん、
Yoshikazu Teraishiteraisさん、
佐藤純子さん、
Mita Junさん、

私のプロセスに、一緒にいてくれてありがとう。

皆さんのおかげで、
諦めるのは止めよう、と思えました。

LOVE♡

【ゆるんだ意識でたどり着く…】

【ゆるんだ意識でたどりつく】
↑このユルユルな心意気は、
コーチング合宿の時に私から出てきた、
私のマーケティングスローガンです。

(こんなユルユルで、
マーケティング出来るのかい?!という思考の声は置いておく。。笑)

でもね、人生のスローガンでもある。
ホリスティックパフォーマンスコーチの
寺石ゆかさんは、

「限界を越えろ!」
とか、
「コンフォートゾーンを出ろ!」
とか言いません。

(↑私の脳内にいる体育会系コーチ像。
注:妄想上のコーチ。笑)

ただ、

「ねぇ、どうしたら、
ちえちゃんの会いたい人が、
ちえちゃんをスムーズに、
見つけられると思う~~?」

「そして、ちえちゃんにたどり着いた人が、
どうしたら、少しでも安心して、
ちえちゃんのセッションに
申し込めると思う~??
ちえちゃんだったら、どんな事が書いてあったら、親切さを感じる~~??」
ニコッ♡
(^^)

image

って感じです。笑

どーーーしてもやりたくない時は、

「(´•̥ ω •̥` )ゆがざん、
わだじ、これはまだ、やりだくありまぜん。。。」

という弱音も、
ゆかさんになら
安心してこぼせます。

「どうしても、やりたくない!って言う時は、
まだその時じゃないんだよ~♪
やらなくって良いですよ~~♪
いつも、今が、今のベスト!
無限に改善出来るけどねっ♡」

自分より深く、自分を信じてくれる人がいる。

その存在感で、前に進むパワーを貰えるんだね。

これは、思い返せば、
セッションの時にセラピストとして私もやっている事でした。。。笑

私たちって、みんな、素晴らしいね♪
ゆるんだ意識で、そこにたどり着きます!!

愛のスパルタ、ゆかコーチのサービス残業

image

まつかわちえです。

今日で、二泊三日のコーチング合宿が終了しました。。。

↑コーチ&一緒に学んだ仲間たちです。

私たちのコーチは、普通のコーチではありません。
ハートベースで、愛ベースで、共に豊かになっていく、
ホリスティックパフォーマンスコーチの、
寺石ゆかさん

です。

image
↑ゆかさん。

ゆかさんは、ロンドンカウンセリングコースの先輩セラピストでもあります。

成果を出す事にこだわる、
プロフェッショナルなコーチでありながら、
(ゆかさんは、実際にコーチングを学んでる期間も、金額も、内容も、
ものすごいです。)
一人一人のハートの声に耳を傾けてくれる、世界でたった一人の、最高のコーチです。

とは言え、
マーケティングとか、ライティングとか、
全くわからないし、苦手な私は、
丸1日の授業&ワークが終わるとヘロヘロ。

昨日の夜も、
「あーーもう疲れたぁぁぁーー!
頭がパンパンだぁぁぁぁーーー!」
と思っていたら、
ゆかさんから思いがけないオファー。

「ちえちゃん、
ちえちゃんの体験セッションのブログ記事を、
私のメルマガで紹介しても良いかな?」

注*ゆかさんのメルマガ読者さんは、濃いぃ読者さんが1000人以上。。。。

そこで私のブログを紹介していただけるなら、
こんなにありがたい事はありません。

という訳で

「ありがとうございます!!
よろしくお願いします!!」

と、2つ返事。笑

そしたら、なんと、
ゆかコーチの愛のスパルタが開始。

ゆかさん:「ちえちゃん、メルマガで紹介する前に、
今すぐこの記事を修正してもらっても良いかな?
まず、ちえちゃんのセッションを受けた人は、
どんな風に感じているのかな?」

→「すっ、ずみまぜん!!(T . T)
感想コメント書くべきですね!
今から掲載OKの方のを抜粋してコピペしますっ!」

カタカタカタカタカタカタ。。。。。
(PCを入力)

→「書きましたっ!(ゼイゼイ)」

ゆかさん:「ちえちゃん、
初めてこの記事だけを読んだ人には、
ちえちゃんがどんな人なのか、伝わるかな?」

→「ずみまぜん!!まったく伝わりません!!(T . T)
自己紹介を書き足します!!」

カタカタカタカタカタカタ…
(ゼイゼイハァハァ。心の疲労。)

→「あのぅ、(T . T)
自己紹介は、記事のどのあたりに書けば良いのでしょうか?
最初?最後????」

ゆかさん:「(^ ^)ちえちゃんは、
どこに書いてあったら読む人が受け入れやすいと思う〜?」

→「(T . T)…………
ずみまぜん!!
じ、自分で考えますぅっ…………

………記事の最後が良いと思います!」

ゆかさん:「そうだね〜♪」

カタカタカタカタカタカタ。

(この後、私の体験セッション記事は、
ゆかコーチのマジックにより
とっても良い感じに生まれ変わるのですが、
23時近くまで及ぶパソコン作業に
ゲッソリする私。笑)

「(T . T)……ゆかさんてスパルタですよね……
もう疲れた……
1日のコーチングが終わっただけで
こんなに疲れてるのに……(弱音)」

ゆかさん:「えーー?
私のコーチングでいったらこれ、
25,000円相当の価値だよー?」

→「(T . T)……サービス残業していただいてたんですね!!
ありがとうございます!!
文句言ってずみまぜん!!」

という訳で、感情解放セラピー、体験セッションへのお申し込みはこちらです。

自分を愛したい、自分を受け入れたい、
そんな方のサポートをしています。

私の心の汗と涙の結晶をどうぞご覧ください…

昔の私の話を少し。

私は大学を卒業して会社に入社して働いてきた10年間、
いわゆる「フツーの生活」をしていたと思います。 
 
でもずっとどこか息苦しかった。
(思えば、学生の頃から生きずらかったんですが…)

正社員で働いているけど、仕事もそれなりにしているけれど、 
実は眠れない日々を過ごしていたり、ずっとうっすらと死にたいと思っていたり。 
 
というか、
「死にたい」って言語化されていた訳じゃないんだよね。

なんとなく生きていたくない感じというか、

生きているのが苦しい感じ、

の半生でした(笑)

仕事は、もうめっちゃ責任感強くて、ちゃんとしてましたし、

パワハラにあって死ぬほどのストレスで不眠症になったり
鬱っぽくなったりもしたけど、 

環境を変えれば大丈夫なはずだ!と思って一念発起して転職した後は、 
人間関係にはまぁまぁ恵まれ、

取引先やら得意先やら、周りの人たちにも信用されて頼られてたし、 
お給料はそれなりに貰ってたし、

いわゆるフツーの生活をしていくには大丈夫というか、 
何も困っていなかったんだと思うんですけどね。

パワハラと仕事のストレスによる不眠症を患ってみたり、
家族の病気に私までものすごーーーく悩んでたり、 

(そんなに心配してるあんたも、立派にビョーキだぜ! 
少なくともビョーキ一歩手前だぜ!と今の私は思う…)

未来がまったく見えない感じというか、
どんどん年を重ねるほど生きにくくなる感じがしてました。

世間から求められる役割が増えていく(気がしてた)から。。。

たとえば、20歳なら、将来の事なんにもわかりません、と言っても
どこかで、周りから許されているような気がしていた。

だけど25歳なら?
少なくとも仕事をしていければいけなかった。

そして、30歳は?

結婚はどうするの?
彼氏はいるの?

という質問が重みを増してきた。

これが35歳になったらどうなってしまうんだろう?

40歳になったら?

子供はいるのか
男の子か女の子か

何人いるのか
1人ならキョウダイはどうするつもりなのか

何歳なのか
どこの学校に通わせているのか
成績は?
友人関係は?
習い事は?
旦那さんの仕事は順調?

とかね。

年齢を重ねると、世間から求められる役割が増えるような気がしてたんですよ。

今思えば、気がしてただけなんだけど(笑)
自分で自分を生きづらくしていたというか。

2013年に会社を辞めて、

今はわりと自由な人たちに囲まれてみて、

あの閉塞感は辛かったな、
それに耐えなくちゃいけないと思い込んでたのはなんだったんだろう???
という感じです。

7月7日5

おかげさまでフリーダムに生きております。

もしかしたらあの頃恐れていた通り、
世間から求められる役割は
1%も満たしていない34歳なのかもしれないけどね。笑

10年前の私にもし会ったら

なんて言ってあげたいかなぁ…。

やっぱり

そんなに怖がる事ないよ
大丈夫だよ

そう言ってあげたいかな。

マトリックス・リインプリンティングのオタク

純子さんとくだもん11232910_445900235590162_4598863074025144759_o

私の愛するセラピー
マトリックス・リインプリンティングを
「セルフで900回はやってます」とサラリと言う
佐藤純子さん

マトリックス・リインプリンティングを 
受けた事のある方はご存知ですが
 
潜在意識の中を旅する感じのセラピーで
 
それなりにエネルギーを消費するセラピーです。

(3分で1回とかは出来ないのよ…笑)

純子さんは、 
マトリックス・リインプリンティングを使って
(というか、使いまくって)

「これは小さくならないですよ」
とお医者さんに言われた、
子宮の腫瘍を小さくしたり
(※当時激痛→現在ほぼ無痛に)
 
段差で転んだ時の骨折を、
痛みの感覚から 
マトリックス・リインプリンティングをした結果、
  
痛みが落ち着いて…
(というか、むしろ落ち着き過ぎてしまい)
 
「骨折してたらもっと痛いはず。
これはただの脱臼よ。」
 
と、誤診された経験を持つ、
(後日別のお医者さんにキチンと診断して貰って、 
やはり骨折だったという事です…)
 
身体張りすぎでしょ~~~!!
なセラピストさんだよ。
 
(※現代医療を否定する立場にはありません。
あしからず。)
 
純子さんは、 
マトリックス・リインプリンティングをやりまくった結果、
新しく
「マトリックス・コア・トランスフォーメーション(以下MCT)」
(命名:溝口あゆかさん)
というオリジナルセラピーを編み出してしまいました。

私も純子さんのこの、 
マトリックス・コア・トランスフォーメーション(MCT)の、
現在5回コースを受けている最中です。
(後ほどMCTの感想もアップしまっす!) 

(純子さんは名古屋在住なので、 
スカイプで受けてます~)
 
マトリックスを極めてる人、
だと思います。

思えば、意外と人見知りな私が
純子さんには最初から懐いてしまったのは、

純子さんには
間違いなく!!
「オタク」の血が流れているから……
と、思えてなりませぬ。

(私はオタクと相性が良いです。)

純子さんのマトリックスコアの説明は、 
☆こちらです☆
 
潜在意識の扉を 
純子さんと一緒に開けてみて下さい^^

 
淡々(※)とナビゲートして 
鋭い視点と優しいサポート携えて 
付いてきて下さいます♪ 
(※オタクの特長の1つ)

カウンセリングって「病んでる人が受けるもの」?

ピンクのバラ取手unnamed

昔は、カウンセリングって、病んでる人が受けるものだと思ってた。

(腰痛が激痛になって、西洋医学、東洋医学、アロマセラピー、
何をしても改善せず、諦めてやっとカウンセリングを受けた女ですよ……
あぁ、2011年は激動でした。)

でも、自分が継続的に受けるようになって思う。

カウンセリングって、病んでる人だけが受けるものじゃない。
(メンタルが明らかに病んでて辛い、っていう人も勿論受けた方が良いですよ。)

「幸せになる」って決めた人が受けると良いもの。

「軽やかに生きる」って決めた人が受けると良いもの。

今はそう思っています。

(もっと気楽にいこう~~~)

多くの人が、案外、いらない荷物(間違った前提、間違った信念)を
握りしめて、背負っている。

私も含めて。

それは、それをそのまんま握りしめて生きていく事も出来るけど、
いくらでも軽く出来るし、軽くなる。

だから、
もっとそのまんまの自分を愛して、シアワセになったって良いじゃん!!

誰かが認めてくれたって、認めてくれなくなって、
素晴らしい自分だって、なんかちょっと変わってる自分だって、
自分が自分を認めて、愛したって良いじゃん!!

それを妨げてるのは、何よりも、自分で自分を縛るマイナスの思い込みなんだよ。

その思い込み、溶かしていくのをお手伝い出来ます。

花粉症にイメージタッピングセラピーしてみた

今日は週末に受講してきたセミナーの備忘録をば。

(↑私が土曜日のセミナーのワークの時に描いたイメージにゃ

土曜日は、ITT(イメージタッピングセラピー)に参加、
日曜日は、フォーカシングのセミナーに参加してきました音符
セミナー三昧(*´▽`*)笑

イメージタッピングでは、花粉症の症状(リアルタイムで辛かったので)をテーマに
イメージを描き、それに沿ってタッピングしましたキラキラ

☆セミナーの詳細はこちら☆

+++以下、イメージタッピングセラピーの説明を抜粋+++

イメージタッピングセラピー(ITT)は、
EFTとアートセラピーを組み合わせたセラピーです。
心のモヤモヤや悩み、体の痛みを感じながら、
その感覚を思いっきり絵に描いてみます。

その絵を見ながらタッピングしていくものです。

好きなように感覚を表現するだけなので、絵の上手い下手は全く関係ありません。

グルグルとした線だけでも大丈夫!

ITTは、心の状態や体の感覚が「目に見える」セラピー。
書くというだけでとてもスッキリしますし、
またモヤモヤが可視化されることで、気づきも深まります。

何より、タッピングを重ねると、絵がどんどん変化していくのがとても面白いです。

最初は、真っ黒のグチャグチャな円から、
だんだんと優しい色や表現に変わっていき、体の感覚も変化していきます。
解放度も可視化できるところがITTのいいところですね。

<こんな人に向いています>

蝶々理由は分からないけどモヤモヤしている
蝶々悩みを人に話したくない、話しにくい
蝶々簡単なセルフワークを探している

+++++++++++++++++++++++++++++

花粉症をテーマにイメージを描き、
何枚か描いていた所、

アシスタントで来て下さっていた、さんに、
私のイメージを見て、少し「問いかけ」をして頂くと…

思いがけない「悲しみ」が出てきてビックリ。

私の花粉症は、悲しみの抑圧だったのかビックリ

いや、分からないですが……

ITTのセミナーの後、スッキリしたのも事実です。

翌日のフォーカシングのセミナーでも、
「現在の身体の感覚」をフォーカシングしていったら、

「さみしい」が出て来て、
その「さみしい」に気付いて認めてあげたら、
ブワッと安心して涙が出て来て、、、、 
  
  
で、月曜日はスッキリしておりました………笑

(雨だったので、花粉が少ないという事も少しは関係しているかもしれませんが、
セミナー受講前は、雨でもツライ症状が出ていたのです~)

まだちょっと目はシンドイ。

でも、前に頼んでおいた、お気に入りの超優秀な目薬が届いたので(☆こちらの記事参照☆

この目薬を使ってから、目のかゆみも痛みも治まっております(*´▽`*)

ビバ上げ上げユーフラシア点眼薬!!

「私はかわいくない」

Q:「私はかわいくない」という 
セルフイメージを壊す方法ってあるんですか? 
 
A:あります☆(*´▽`*) 
 
っていうか、 
それをセッションでやってます!笑 

   
image

(※ちなみに、私も「私はかわいくない」って 
ずぅぅぅ~~~っと 
強く深く、深く強く、信じて、握りしめていました!)  
っていうか、 
 
もうちょっと正確に言いますと、 
 
「私はかわいくない」という 
「思考」に 
ピッタリとくっついている、 
「ネガティブな感情」を 
セラピーで解放していく
んですね。 
 
(※EFT&マトリックス・リインプリンティングを使います。) 
「EFT&マトリックス・リインプリンティングの説明はこちらもご参考にどうぞ☆」   

まず最初はお話を伺っていって、
 
「私はかわいくない」
という、「間違った信念」が生まれた、

なるべく最初の記憶を探します。 

(原因を突き止める事が改善の為にはとっても大事なのです~) 

 
(えっと、これね、 
「私はかわいくない」っていうのは、 
誰がどう見ても事実ですよね? 
 
「私には愛してくれる人がいない」っていうのは、 
(私には家族が居ないんですから) 
事実ですよね? 
  
とか 
おっしゃる方も多いのですが、 
 
色んな「証拠」を訴えてこられる方も 
いらっしゃいますが… 
   
残念ながら(?) 
「事実ではありません」 
 
どんな「ネガティブな信念」も、 
必ず間違っています。笑) 

  
「私はかわいくない」と思うようになった 
キッカケになった記憶を見つけたら、 
その記憶の中に 
フリーズしたまま残っている 
ネガティブな感情・感覚を「解放」するんです。 

 
何か「原因」となる、記憶があることが多いです。 
掘り下げてみると、 
意外と他愛もない出来事(笑)だったりします。 
   
(※ちなみに、私の場合は、失恋がキッカケ…… 
かと思いきや、 
辿ってみたらもっと古い記憶でして、 
 
2歳下の妹に 
母親の視線が集中していたのが 
おそらく最初のキッカケでした。笑 
 
多分私が3~4歳の頃じゃないかな。 

もちろん、理性では分かりますよ?

「お母さんは私の事がかわいくない訳じゃない」って。

「2歳の子と4歳の子が居たら、
2歳の子に視線が集中するのは当たり前だ」って。

でも、幼少期に潜在意識に刷り込まれちゃったウソ信念って
真っ赤なウソなのに、 
けっこう強力なんですよ…汗

 
んで、更に、「潜在意識に刷り込まれ」てますから、
普段、意識上ではすっかり忘れてまして 

なので、

「私は可愛くないから可愛くないんだっ(涙)」 
と、ふっかぁ~~~く信じて 
 
「私はかわいくない→悲しい」 
を抱えたまま(その自覚もなく)生きていました。 
 
これ、私を無意識に、強く制限していた 
ネガティブな信念の1つでした。) 
 
image

「私はかわいくない」 
っていう思考とベッタリくっついていた 
「悲しみ」「孤独」などなどの 
ネガティブな感情が解放されると、 
 
「私はかわいくない」の「重み」が軽くなります。
(伝わりますかね?汗) 

そうすると、
「私はかわいくない」と言った時の、 
「深刻な重たさ」が減るんです。 
 
だから、 
「私はかわいくない♪(でも良い所もあるのよん)」 
って感じになったり(笑) 
 
「私にもかわいい所はある☆」 
って感じになったり 
 
「可愛いかどうかって、主観(思い込み)だよねー」 
って感じになったりします。 
 
1回のセッションで、 
深い強い、何十年も握りしめてきた思い込みを 
全て解除できる訳ではありませんが 
 
「深刻さ」は減らせます。 
 
ひー。めっちゃ長くなった。 
こんな所まで全部読んでくれた方が居たら、 

ありがとうございますWハート

徒然つぶやき

多分、インテグレイティッド心理学を勉強する前は、 
ずっとどこかビクビクしていたような気がする。 

対処しきれない事が人生に起きたらどうしよう、って。

あ、今でもちょっと思ってるけど。

でも、「不安感」とか「圧迫感」とか「プレッシャー」はあんまり無いです。
(多分、だけどね。他の人と正確に比べる事は出来ないので。)

思えば、中学生ぐらいの時には生存の不安を感じていました。

「大人になった時に、ちゃんとお金を稼げなかったらどうしよう(=生きていけない)」
という不安。

それは大学を卒業し会社に入社してからも
「仕事が出来るようにならなくては(=そうじゃないと生き残っていけない)」

という不安に姿を変えただけで、しっかりありました。

バリバリの「競争マインド」でしたから。

「他の誰か」よりも優れていないといけないと思ってた。

きっと根っこの根っこは

「私は理解されない」
「私は可愛くない」
「私は愛されない」

という信念を、握りしめていた事だと、今では思います。

最近は、あんまりビクビクしてない気がするなぁ。

自己評価が低いオンナなので、
(って言うと、わりとビックリされるんだけど。笑)

誰かに褒められると、ちょっと恐縮したりビックリしたりする事はあるけどね。

でも褒められたら
嬉しくその言葉を受け取ってる自分が居ます。

(むしろおかわりを要求している。図々しくなったもんだ。)

前はね、「いやいや、そんな事ないです!!
って本気で否定してましたからね・・・

あーーー
いっぱい褒めてもらった事あったのに、
受け取り損ねた言葉が、過去にたくさんありますよ。

勿体ない事してたなぁ・・・
(今から思い出して拾いに行けば良いのかな)